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文学館へ行こう!

書庫見学の様子

文学館を知りたい方へ―利用案内講座

秋期:9月30日、11月3日

書庫見学の様子
書庫見学の様子

日本の近代文学・現代文学をこれから本格的に学ぼうという学部学生・大学院生のみなさんに
「日本近代文学館」を知っていただくための新しいガイド。
資料の宝庫である「日本近代文学館」で実際に生の資料に接していただくとともに、
当館の利用法についてもご紹介します。
午後のひととき、「文学館」を実際に体験し、文学の喜びをかみしめてください。
一般の方々の参加も歓迎いたします。

秋 第1回 2017年9月30日(土)13時~15時
 第2回 2017年11月 3日(金・)13時~15時

場所 日本近代文学館

内容

・日本近代文学館とは?(当館の歴史と活動の紹介、利用方法のアドバイス)
・特別資料を身近に見る
(普段はなかなか見られない原稿類、貴重な雑誌や作家の旧蔵書なども紹介します)
・書庫内の見学(通常は職員しか入れない書庫を見学します)
・秋季特別展「漱石、芥川、太宰から現代作家まで――近代文学、再発見!」の見学
・ミニレクチャー
 第1回 紅野謙介氏(日本大学教授)
      石川啄木「一握の砂以後」ノート、川端康成「山の音」原稿、
      宇野浩二「枯木のある風景」草稿などの貴重資料を用いて、
      ミニレクチャーを行います。

 第2回 中島国彦氏(早稲田大学名誉教授)
                   夏目漱石「道草」原稿、横光利一「旅愁」原稿、
      大江健三郎「飼育」原稿などの貴重資料を用いて、
      ミニレクチャーを行います。
      ※紹介資料は都合により変更になる場合がございます。何卒ご了承下さい。


参加費

500円(展示室・閲覧室の入館料を含む)
※維持会・友の会会員の方は無料。

最新の館報「日本近代文学館」とオリジナル絵はがき各1部、無料閲覧券1回分(来年3月末まで有効)
を差し上げます。なお、当日は午後4時30分まで、図書・雑誌などの資料の閲覧、展示の見学など、
館を自由に利用できます。

定員

各回30名程度(団体でのお申込みは別途お受けいたします)

申込方法

お申し込みは、お申し込みフォーム、またはファックスで下記の①~⑤をご記入の上、
タイトルを「文学館へ行こう!」として、お申し込みください。

 ①氏名  ②住所  ③電話番号  ④所属(大学・学部・専攻など)  ⑤希望日

 FAX番号 03-3468-4185

 →お申し込みフォームへ

 

定員に達しない場合、当日受付けもいたします。お問い合わせください。

書庫見学の様子

文学館を知りたい方へ―利用案内講座

書庫見学の様子

書庫見学の様子

日本の近代文学・現代文学をこれから本格的に学ぼうという学部学生・大学院生のみなさんに
「日本近代文学館」を知っていただくための新しいガイド。
資料の宝庫である「日本近代文学館」で実際に生の資料に接していただくとともに、
当館の利用法についてもご紹介します。
午後のひととき、「文学館」を実際に体験し、文学の喜びをかみしめてください。
一般の方々の参加も歓迎いたします。

秋 第1回 2017年9月30日(土)     午後1時~3時   講師:紅野謙介先生
 第2回 2017年11月 3日(金・) 午後1時~3時   講師:中島国彦先生

場所 日本近代文学館

内容

・日本近代文学館とは?(当館の歴史と活動の紹介、利用方法のアドバイス)
・特別資料を身近に見る
(普段はなかなか見られない原稿類、貴重な雑誌や作家の旧蔵書なども紹介します)
・書庫内の見学(通常は職員しか入れない書庫を見学します)
・秋季特別展の見学
・ミニレクチャー

参加費

500円(展示室・閲覧室の入館料を含む)
※維持会・友の会会員の方は無料。

最新の館報「日本近代文学館」とオリジナル絵はがき各1部、無料閲覧券1回分(来年3月末まで有効)
を差し上げます。なお、当日は午後4時30分まで、図書・雑誌などの資料の閲覧、展示の見学など、
館を自由に利用できます。

定員

各回30名程度(団体でのお申込みは別途お受けいたします)

申込方法

お申し込みは、お申し込みフォーム、またはファックスで下記の①~⑤をご記入の上、
タイトルを「文学館へ行こう!」として、お申し込みください。

 ①氏名②住所③電話番号④所属(大学・学部・専攻など)⑤希望日

 FAX番号 03-3468-4185

 →お申し込みフォームへ

 

定員に達しない場合、当日受付けもいたします。お問い合わせください。