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特別整理期間(休館)のお知らせ

2018.01.27

2月第三週(2018年2月13日~17日)は、特別整理期間(資料整理)のため休館いたします。

2月の休館日は、毎週日曜、月曜、13~17日、22日(第四木曜)です。

文学館の休館日には、喫茶室BUNDANもご利用になれませんのでご注意ください。


また、2月3日(土)~7日(水)、および2月20日(火)は、駒場公園内前田侯爵邸和館の防災工事のため、公園東門から文学館への入館が出来ません。

日本近代文学館をご利用の方は、恐れ入りますが公園正門から園内にお入りくださるようお願い申し上げます。

周辺地図

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【展覧会の予定】

2月10日(土)まで  「小説は書き直される―創作のバックヤード」展

2月20日(火)~3月24日(土) 所蔵資料展「加藤楸邨  詠むことと書くこと」展

 同時開催「3.11文学館からのメッセージ  震災を書く」展

 

お問い合せ:03-3468-4181

検索システム停止のお知らせ

2018.01.17

2018年1月18日(木)、16:30~17:00(閉館後の30分程度)、

システムメンテナンスのため、日本近代文学館サイトの「図書・雑誌検索」「写真検索」を停止いたします。

ご利用の皆さまにはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

お急ぎの所蔵調査はお電話で ⇒ 03-3468-4181

館報281号刊行しました

2018.01.05

2018年1月1日、館報第281号を刊行しました。目次より……

【文学の風景】
古本屋の読書………宇田智子氏

【わたしの蔵書から】
濃密な言葉の魔力―蜂飼耳『顔をあらう水』………原武史氏

【リトルマガジンは今】
「ぽかん」  エイヤッという気持ち………真治彩氏

【視点―文学と美術】
装幀家としての杉浦非水………前村文博氏

【所蔵資料紹介】
加藤楸邨の筆墨資料

【駒場の四季】
2017年度の文学館演習

【所蔵資料研究―作家の手紙】
二葉亭四迷関連書簡から
鳥居忠恕から二葉亭四迷あて ほか………十川信介氏

 

今号から紙面をリニューアルいたしました。
今後ともご愛読いただけますようどうぞよろしくお願い申し上げます。

1部100円。年間購読(年6回発行ごとにお届け、送料込1100円)も随時受付中です。

お申込みお電話 03-3468-4181

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館報「日本近代文学館」総目次

kanpo281

 館報281号(2018年1月)1面

館報280号刊行しました

2017.11.15

2017年11月15日、館報第280号を刊行しました。目次より……

【随想】
非常勤講師時代………近藤洋太氏

【蔵書の中から】
「小公子」「小公女」!………松永美穂氏

【冬季企画展紹介】
小説は書き直される―創作のバックヤード
小説は生きている………安藤宏氏
展示概要紹介………事務局

【その頃】
現代俳句の旗手 「海程」の終刊………武田伸一氏

【文庫・記念館】
人間形成と世界への貢献
大倉精神文化研究所附属図書館………髙﨑郁子氏

【短信】
松竹大谷図書館のクラウドファンディング………武藤祥子氏

【館蔵資料紹介】
二葉亭四迷関連書簡から
坪内逍遙から二葉亭四迷あて ほか………十川信介氏

 

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館報279号刊行しました

2017.09.15

2017年9月15日、館報第279号を刊行しました。目次より…

 【随想】
 GHQの事前検閲……春日真木子氏

 【蔵書の中から】
   『市場・道徳・秩序』という書物……苅部直氏

 【秋季特別展紹介】
 日本近代文学館開館50周年記念
 漱石・芥川・太宰から現代作家まで
 ―近代文学、再発見!……安藤宏氏、事務局

 【古書店と目録】
   本を作るということ……盛林堂書房 小野純一氏

 【文庫・記念館】
 生誕150周年 熊楠研究と情報発信の拠点
 南方熊楠顕彰館……曽我部大剛氏

 【駒場の四季】
   川端康成記念室より「川端文学の名作Ⅰ」……事務局  

 【未発表資料紹介】
   佐佐木信綱宛書簡
  (差出人は河井酔茗、川路柳虹、北原白秋、北見志保子、九条武子)

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館報279号(2017年9月)

館報279号(2017年9月)

館報279号(2017年9月)1面(PDF)

「文学館へ行こう!」情報更新

2017.08.05

講座「文学館へ行こう!」の2017年度・秋日程を公開しました。
専用フォームから参加申込みを受け付けています。
大学学部生・大学院生のほか、一般の方々の参加も歓迎いたします。
「文学館へ行こう!」のページはこちら

館報278号刊行しました

2017.07.14

2017年7月15日、館報第278号を刊行しました。目次より…

 【随想】 世田谷線の小説を……片岡義男氏

 【蔵書の中から】 幻の『赤毛のアン』……藤本由香里氏

 【夏季企画展紹介】 教科書のなかの文学/教室のそとの文学
              ―芥川龍之介『羅生門』とその時代
    第一部 芥川龍之介「羅生門」とその広がり……庄司達也氏
    第二部 文学の歴史を眺める―小説を中心に……紅野謙介氏

 【新収蔵資料紹介】 宮田千秋氏旧蔵資料のこと……田口麻奈氏

 【その頃】 台湾歌壇創立五十周年記念大会を終えて……三宅教子氏

 【文庫・記念館】 琉球大学附属図書館 沖縄資料室の紹介……冨田千夏氏

 【短信】 福岡二日市文学館(豊島与志雄小説童話展示室)……永淵道彦氏  

 【未発表資料紹介】 佐佐木信綱宛書簡(差出人は川合玉堂、河井酔茗)

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館報278号(2017年7月号)
館報278号(2017年7月号)

 

 館報278号(2017年7月号)1面(PDF)

「文学館演習」申込み締切

2017.06.13

2017年8月22日(火)~26日(土)開催の「文学館演習」は定員40名に達したため申込みを締め切りました。お申込み、お問い合わせいただいた皆様、ありがとうございました。